エアー看板は、布のバルーンに土台の送風機で空気を送り続けて立たせる看板です。コンセントに挿すと30秒ほどで立ち上がり、電源を切ればしぼんで片付けられるので、取り付けの工事は要りません。選ぶときは、見せたい距離から全高(1.5〜5m)を決め、文字の決まった既製品か、店名やキャラクターを入れるオリジナルかを決めます。グループの看板通販サインシティでは、全高3mの既製のデザインが74,910円、オリジナルが1.5mで66,000円から、5mで104,170円から(いずれも本体とバルーンのセット、税込、送料別)です。
使い始めてからのことも、先に知っておきます。グループで扱うエアー看板の送風機は75Wで、1日12時間動かすと電気代は約28円(目安単価31円/kWhで計算)。生地は撥水でも、土台のまわりに水がたまると空気を吸えなくなり、強い風の日はメーカーの多くが撤去を求めています。置けるのは店の敷地の中で、歩道には置けません。まずは使い方から、合うエアー看板の見当をつけます。
| 使い方 | 向くエアー看板 |
|---|---|
| 店の前で毎日 歩く人に見せる |
全高2〜3m。「オープン」「ランチやってます」「スタッフ募集中」など、文言の決まった既製品から選べる |
| 道路沿いで 車から見せる |
全高4〜5m。遠くから読めるよう、文字は大きく短く |
| 店名・ロゴ・ キャラクター |
オリジナル。キャラクターの形にするなら、5方向から見た形のデータを用意 |
| 季節やイベントで 表示を替えたい |
土台はそのまま、バルーンだけ付け替える |
| 住宅展示場・ 現地販売会 |
「モデルハウス内覧会」「相談無料」など既製の文言。週末だけ出して片付けられる |
| 展示会のブース 屋内 |
展示会の規程を確かめる。バルーンも装飾とみなし、燃えやすい装飾に防炎処理を求める展示会がある |
エアー看板とは:仕組みと種類
エアー看板は、文字や絵を印刷したバルーンと、送風機と照明が入った土台でできています。送風機が下の吸い込み口から空気を取り込み、バルーンに送り続けるので、電源を切るとしぼみます。中に照明があるので、夜は内側から光ります。バルーンは土台にファスナーで付いていて、1台の土台でバルーンだけを付け替えられます。
大きさは、全高1.5mと2mの小さい「ミニ」と、3m・4m・5mの「レギュラー」に分かれます。形は円柱が基本で、キャラクターやロゴの形をそのままバルーンにする「異形」も作れます。手を振るように動くものや、チューブ状の人形が踊るもの、イベントの入口に立てるアーチ形のものもありますが、グループの通販で扱っているのは、バルーンと土台のスタンド型です。
| 大きさ | 仕様 |
|---|---|
| 全高1.5m・2m ミニサイズ |
バルーンの高さ1.2m・1.7m、直径約50cm。土台は直径約50cm×高さ約30cm、本体15kg |
| 全高3m・4m・5m レギュラーサイズ |
バルーンの高さ2.6m・3.6m・4.6m、直径約80cm。土台は直径約80cm×高さ約40cm、約27kg(蓋を含む) |
| 電源 | AC100V、電源コード約9.5m。送風機は75W(使用時間10,000時間) |
| バルーン | ポリエステルの撥水加工、表示はフルカラーの転写式、ファスナーで付け替え |
※CUVIC「エア看板」の仕様表から。全高は土台を含む高さで、印刷できるのはバルーンの部分です。
サイズの選び方:見せたい距離と置き場所で決める
全高は、だれに、どこから見せるかで決めます。店の前の歩道を歩く人に見せるなら、人の背より高い2〜3mで足ります。駐車場の向こうや道路を走る車から見せるなら、人や車にさえぎられずに頭の上に出る4〜5mを選びます。2階の店なら、1階の入口の横に置いて「ここから上がる」の目印にもできます。
文字は、読ませる距離に合わせて大きさを決めます。国土交通省のガイドラインは、駅などの案内表示の和文の文字の高さを、20m先から読むなら80mm以上、30m先なら120mm以上を最低限の目安にしています。全高3mのバルーンの高さは2.6m、直径は約80cmなので、店名や「営業中」なら数文字を大きく入れられます。円柱は横から回り込んで見えるので、文字は正面だけでなく、裏側にも入れておくと両方向から読めます。書体の選び方は看板のフォントの選び方で比べています。
大きさを決めるときは、置き場所の広さと、しまう場所も確かめます。3m以上の土台は直径約80cm・約27kgあり、閉店後に店の中へ入れるなら、入口を通るかと、しまっておく場所が要ります。
価格の目安:既製品・文言入り・オリジナル
| 種類 | 価格 |
|---|---|
| 文言入り 全高2m |
「新装開店」「カフェ」「パン」など36点。各70,510円 |
| 文言入り 全高3m |
「スタッフ募集中」「相談無料」「骨盤矯正」など91点(色違いを含む)。各74,910円 |
| 既製のデザイン 全高3m |
「オープン」「らーめん」「ランチやってます」など。各74,910円 |
| オリジナル 全高1.5〜5m |
1.5m:66,000円〜 2m:70,510円〜 3m:74,910円〜 4m:89,540円〜 5m:104,170円〜 |
| 6〜7m・ キャラクターの形 |
見積もり。サインシティは全高7mまで作れるとしている |
| バルーンだけ | 交換用のバルーンだけの注文もできる(見積もり) |
※2026年10月22日時点のサインシティの表示価格(税込、本体とバルーンのセット、送料は別)。オリジナルはデータの状態や形で金額が変わります。
「オープン」「ランチやってます」「スタッフ募集中」のように、伝えたいことが決まっているなら、文言入りの既製品を選べばデザインやデータを用意しなくて済みます。全高2mが70,510円、3mが74,910円です。店名やロゴ、店の色を入れたいならオリジナルにします。円柱のオリジナルは、全高3mなら既製品と同じ74,910円から作れます。キャラクターなどの形にする場合や、Illustratorの完全なデータがない場合は、そのぶん費用が加わります。
のぼり・スタンド看板とどう違う?選び分け方
店先で目を引く看板には、エアー看板のほかに、のぼり、A型のスタンド看板、光る電飾スタンド看板があります。高さと費用、電源の要る・要らないで比べると、役割の違いがはっきりします。
| 看板 | 高さ・費用と向く使い方 |
|---|---|
| のぼり | 高さ1.8m(W600×H1800)で1枚990円(既製デザインの例。ポールと台は別)。電源は要らず、何本も並べられる。風に弱い |
| A型・スタンド看板 | 黒板のスタンドは5,060円〜。店の前でメニューや価格を近くから読ませる |
| 電飾スタンド看板 | LEDで光る置き看板。両面のADO-701T-LEDは70,400円〜。コンセントが要る |
| エアー看板 | 全高1.5〜5mで66,000円〜。背が高く遠くから目立つ。送風機の電源が要り、風の日はしまう |
※2026年10月22日時点のサインシティの表示価格(税込、送料は別)。
遠くから「ここに店がある」と気づいてもらう役目はエアー看板やのぼり、店の前で足を止めて中身を読んでもらう役目はスタンド看板、と分けて組み合わせるのが効率的です。エアー看板で目を引き、すぐ横にメニューのスタンド看板を置く、という使い方がよく合います。飲食店の店先の看板の組み合わせ方は飲食店の看板の選び方でも書いています。
エアー看板の使い方の例
どんな店や場面でエアー看板が使われているか、使い方の例をイメージにしました。全高と、置く場所に注目して見てください。
※画像はイメージです(店名・キャラクターはすべて架空)。
実際の例では、イベントに出店したキッチンカーの脇に大きなエアー看板を立て、人混みの中でも店の場所が分かるようにしたものがあります(CUVIC大阪の施工事例)。不動産の現地販売会向けには、「相談無料」の文言入りのものもあります。不動産の看板全体の選び方は不動産看板の種類と価格の目安にまとめています。
電気代と電源:送風機は1日12時間で約28円
エアー看板は、立っている間ずっと送風機が動きます。電気代は「消費電力(kW)×使う時間×電気の単価」で出せます。送風機が75Wなら、1日12時間で0.9kWh。全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価31円/kWhで計算すると、次のとおりです。
| 使う時間 | 電力量と電気代(送風機75W) |
|---|---|
| 1日8時間 | 0.6kWh、約18.6円(30日で約558円) |
| 1日12時間 | 0.9kWh、約27.9円(30日で約837円) |
| 24時間 | 1.8kWh、約55.8円 |
※送風機75Wの場合の計算。単価は全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価31円/kWh(税込、2022年7月改定)。照明を点けるとその分が加わります(CUVICのページの「約50円/日」は、12時間のうち6時間照明を点けた場合の額です)。店の電気の契約や基本料金で、実際の額は変わります。

電源は、看板を置く場所の近くにコンセントが要ります。CUVICの仕様では電源コードは約9.5mです。延長コードを使うなら、コードに書かれた最大の消費電力を超えないようにし、巻いたまま使わないようにします。NITE(製品評価技術基盤機構)は、軒下で延長コードどうしをつないでいた所に雨水やほこりがついて出火したとみられる例を挙げて、プラグにほこりや水がつかないよう注意を呼びかけています。つなぎ目は雨の当たらない所に置きます。
雨・風の日と閉店後のしまい方
気象庁の表では、平均風速15m/sで「看板やトタン板が外れ始める」、20m/sで「看板が落下・飛散する」とされています。この表は、エアー看板のように空気で立てる軽い看板を想定したものではなく、エアー看板は表の数字より弱い風でもあおられることがあります。エアー看板のメーカーの多くは、強い風の日は撤去するか使わないよう求めています。撤去の目安を風速の数字で示したメーカーの公式な資料は見当たらないので、説明書の指示に従い、風が強まってきたら早めにしまいます。
雨にも気をつけます。バルーンの生地は撥水加工でも、撥水は時間とともに落ちていきます。土台のまわりに水がたまると吸い込み口がふさがれ、空気が入らなくなるので、そうなる前に台を高くするか、しまいます。毎日の出し入れは、次の流れです。
- 置く場所を決める店の敷地の中で、地面が平らで、雨水がたまらない所に置きます。メーカーによっては、建物や車道・歩道から距離をとって置くよう求めています(4m以上と書いたものもあります)。
- 固定してから立てる大きなものは、バルーンの横のタグに紐を通し、重りなど動かない物に結びます。それから電源を入れると、30秒ほどで立ち上がります。
- 天気を見る雨が強くなって土台のまわりに水がたまりそうなとき、風が強くなってきたときは、電源を切ってしぼませ、しまいます。
- 閉店後にしまう電源を切るとバルーンはしぼみます。畳んで土台と一緒に店の中へ入れ、延長コードも片付けます。

看板の安全管理のガイドブックも、置き看板について、台風など強い風が予想されるときは屋内にしまうか、飛ばされないよう固定するよう書いています。のぼりの強風の扱いはのぼり旗のサイズとポール・スタンドの選び方で詳しく書いています。
置き場所の決まり:敷地の中に、大きさは市に確かめる
| 決まり | 内容 |
|---|---|
| 置く場所 | 店の敷地の中に。歩道や道路に許可なく置くと、道路法や道路交通法の違反になるおそれがある |
| 大きさ 大阪市 |
自分の店に出す看板は、1つ7㎡以内なら原則として許可は不要(禁止地域・禁止物件に出すものは除く)。7㎡を超えるかどうかは、立体の数え方を市に確かめる |
| 自分の店以外の 場所・宣伝 |
イベント会場など自分の店(事業所)以外の場所に出すものや、自分の店の名前・営業の内容でない広告は自家用に当たらず、大きさにかかわらず申請が要る |
| 電気 | 送風機は電気用品安全法の対象で、PSEマークのない電気用品は販売できない。買うときはPSEマークを確かめる。延長コードは表示された最大の消費電力を超えないように |
| 倒れた・飛んだ | 人にけがをさせたり物を壊したりすると、賠償を求められることがある。固定と、強い風の日の撤去が欠かせない |
※大阪市「屋外広告物のしおり」「屋外広告物申請 Q&A」、道路法第32条・第43条、道路交通法第76条・第77条、電気用品安全法第27条と経済産業省の解釈(広告宣伝用空気袋ディスプレー装置)、NITE(製品評価技術基盤機構)の延長コードの注意から。大阪市以外は、置く場所の自治体(府県・市)の条例と窓口で確かめます。
大阪市では、自分の店に出す看板は、1つの表示面積が7㎡以内なら原則として許可が要りません。困るのは、エアー看板のような立体の看板の面積の数え方です。図のように、周りの面で数えるか、正面から見た面で数えるかで3倍ほど違い、周りの面なら全高4m・5mは7㎡を超えます。大阪市の「屋外広告物申請 Q&A」は、立体の広告物の表示面積の計算方法を、例として図で示しています。エアー看板にどう当てはめるかはこの記事では決められないので、周りの面で7㎡を超える全高4m以上はもちろん、約6.5㎡と7㎡に近い3mを置くときも、置く前に市の窓口(建設局総務部管理課)に確かめます。
オリジナルのエアー看板を作る流れと納期
- 形と大きさを決める円柱の形か、キャラクターなどの形にするかと、全高を決めます。円柱なら1.5〜5mの5つの大きさから選べます。
- デザインを用意するサインシティは入稿用のテンプレート(Illustrator)を用意しています。データがなければ、デザインから頼めます。
- キャラクターは5方向のデータキャラクターの形にするなら、前・後ろ・左右・上から見た形をデータにします。お土産のボールペンのような、キャラクター商品の写真からでもデータに起こせます。
- 見積もり・製作CUVICの目安では、Illustratorの完全なデータがあれば実働7〜10日、デザインから作るなら実働14日から。形や工場の混み具合で変わります。

キャラクターの形にした例には、テーマパークの人気キャラクターを、お土産のボールペンの写真からデザインしてエアー看板にしたものがあります(キュービックデザインの事例)。デザインを頼むなら、入れたい文字、色、ロゴのデータ、参考にしたい写真をそろえておくと、早く進みます。
長く使うために:バルーンの付け替えと送風機
バルーンはファスナーで外せるので、季節やキャンペーンに合わせて表示だけを替えられます。サインシティでは、交換用のバルーンだけの注文もできます。色あせたり破れたりしたときも、土台はそのままでバルーンだけを替えます。

CUVICの仕様では、送風機の使用時間は10,000時間で、1日12時間使うと2年あまりの計算です。初期不良の無償保証は納入日から3か月で、自然災害や過失による損傷は有償で修理を受けています。送風機の音が変わった、立ち上がりが遅くなったと感じたら、吸い込み口のごみを取り、早めに相談します。
注文の前に、次のことを確かめておくと、届いてから困りません。
- 置く場所の広さ(3m以上の土台は直径約80cm)と、地面が平らで水がたまらないか
- コンセントの位置(電源コードは約9.5m)と、延長コードの要否
- 閉店後や風の強い日にしまう場所と、入口を通るか
- 見せたい相手と距離(歩く人か、車か)から決めた全高
- 入れる文字・色・ロゴのデータ、キャラクターなら5方向の資料
- 使い始めたい日(オリジナルは、完全なデータがあれば実働7〜10日、デザインからなら実働14日〜が目安)
エアー看板についてよくある質問
展示会のブースなど、屋内でも使えますか?
使えますが、天井の高さと展示会の規程を先に確かめます。展示会によっては、バルーンも装飾とみなし、燃えやすい装飾の材料には防炎処理を求めています(インテックス大阪で開かれた「POWTEX 2025 国際粉体工業展大阪」の出展社マニュアルなど)。屋内では送風機の電源をどこからとるかも、主催者に相談しておきます。
電源のない場所でも使えますか?
送風機で空気を送り続けて立たせるので、使っている間はずっと電源が要ります。コンセントがない場所では、ポータブル電源などから電気をとる方法がありますが、送風機と照明の消費電力に足りるか、何時間持つかを先に計算します。75Wの送風機を8時間動かすと0.6kWhです。
閉店後も、夜通し出しておいてかまいませんか?
75Wの送風機を24時間動かすと、電気代は1日約56円です。気をつけたいのは電気代より、夜のうちに風が強まったり、雨で土台のまわりに水がたまったりしても、だれも気づけないことです。メーカーの多くは強い風の日の撤去を求めているので、店を閉めて人がいなくなるときは、しまうのが基本です。
エアー看板の購入費は、経費にできますか?
事業で使うエアー看板は経費にできます。1台の取得価額が10万円未満なら、使い始めた年(法人は事業年度)に全額を経費にでき、10万円以上20万円未満なら、一括償却資産として3年に分けて経費にする方法があります(法人税法施行令第133条・第133条の2、所得税法施行令第138条・第139条)。青色申告の中小企業者等は、40万円未満なら年300万円まで、使い始めた年に全額を経費にできる特例もあります(租税特別措置法第28条の2・第67条の5、2026年4月以後に取得したもの)。10万円を超えるかどうかは、税込と税抜のどちらで経理しているかで変わり、全高5mのオリジナル(税込104,170円から)は税抜なら94,700円からです。どの方法をとるかは、顧問の税理士に確かめます。
他社のキャラクターや有名なイラストをエアー看板にしてもいいですか?
他人のキャラクターやイラストを使うには、原則として権利を持つ人の許諾が要ります。仕事で使う看板は、個人で楽しむための例外に当たりません。自社のキャラクターや、許諾を得たデザインで作ります。
エアー看板は、CUVIC大阪にご相談ください
既製の文言入りのものから、店名やロゴを入れたオリジナル、キャラクターの形のエアー看板まで承ります。置きたい場所の写真と、入れたい文字やキャラクターの資料を送っていただければ、合う大きさとお見積もりをご案内します。既製品はサインシティで買えます。
0120-944-599受付時間:平日 9:00〜17:00(土日祝休み)
- サインシティ「エアー看板」
- サインシティ「空気で膨らむオリジナルエアー看板」
- サインシティ「オリジナルエアー看板 レギュラーサイズ3m 本体+バルーン(2600mm)セット」
- サインシティ「エアー看板 オープン レギュラーサイズ3m 本体+バルーン(2600mm)セット」
- サインシティ「不動産エアー看板」
- サインシティ「のぼり旗 ランチ営業中」
- サインシティ「持ち手付きスタンド黒板 HTBD-78」
- サインシティ「LED電飾スタンド看板 ADO-701T-LED シルバー」
- CUVIC「エア看板」
- CUVIC大阪「エアー看板が安い!オリジナル製作もお任せ!」
- キュービックデザイン「エアー看板オリジナルデザインで製作可能です!」
- 全国家庭電気製品公正取引協議会「よくある質問」(電力料金の目安単価)
- 気象庁「風の強さと吹き方」
- 屋外広告物適正化推進委員会「看板の安全管理ガイドブック」(2024年6月 第4版、高槻市掲載、PDF)
- 経済産業省「電気用品安全法の概要」
- 関東経済産業局「よくあるお問い合わせ」(電気用品安全法、PDF)
- 経済産業省「広告宣伝用空気袋ディスプレー装置」(電気用品安全法の対象・非対象の解釈、2005年7月15日、PDF)
- NITE「電源コード及び配線器具による事故の防止(注意喚起)」(PDF)
- NITE「配線器具の事故」(PDF)
- NITE「製品の安全な使い方」(PDF)
- NITE「PSマガジン」Vol.466(PDF)
- POWTEX 2025 国際粉体工業展大阪「出展社マニュアル」(PDF)
- 大阪市「屋外広告物のしおり」(令和8年1月発行、PDF)
- 大阪市「屋外広告物申請 Q&A」(PDF)
- e-Gov法令検索「道路法」(第32条・第43条)
- e-Gov法令検索「道路交通法」(第76条・第77条)
- 国土交通省「バリアフリー整備ガイドライン 旅客施設編」誘導案内設備(文字の大きさの選択の目安、PDF)
- e-Gov法令検索「法人税法施行令」(第133条・第133条の2)
- e-Gov法令検索「所得税法施行令」(第138条・第139条)
- 国税庁「No.5403 少額の減価償却資産になるかどうかの判定の例示」
- 国税庁「No.5408 中小企業者等の少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例」
- 文化庁「他人の著作物を利用したい場合など」
- 文化庁「著作権制度の概要について」(令和6年度 著作権事務担当者講習会、PDF)












