のぼりデザインの作り方|文字数と文字の大きさ、見やすい色、デザイン依頼の料金

※2026年10月時点の価格・資料にもとづいています|執筆:CUVIC大阪 看板施工チーム(屋外広告士在籍)

のぼりの標準サイズ(幅600×高さ1800mm)に縦1列で文字を入れると、1文字20cmなら入るのは7文字ほどです。20cmは一般道の案内標識の漢字の基準と同じ大きさで、国土交通省のガイドラインの目安に当てはめると約50m先から読め、時速40kmの車からは約4.5秒、目に入る計算です。「ただいまランチタイム営業中です」(15文字)と書きたいなら、「ランチ営業中」(6文字)まで削ると、この大きさで入ります。

色は、地の色と文字の色の明るさの差を大きくとり、黄色と白、青と黒、赤と緑の組み合わせは避けます。デザインを自分で作るなら注文先のテンプレートを使います。頼む場合、グループのサインシティのデザイン依頼の料金表(看板の表示面)では、店名やロゴを配置するだけなら5,000円、文字を並べる簡単なデザインなら8,000円(いずれも税抜)で、のぼりは見積もりで決まります。

飲食店の店先に、大きな文字で短い言葉だけを書いたのぼり旗が並んで立っている様子
遠くから読ませるのぼりは、言葉を短くして文字を大きくします

のぼりに入る文字数と、遠くから読める文字の大きさ

文字やロゴを入れられるのは、注文先のテンプレートが示す安全線(多くは仕上がりから30mm内側)の中です。上の横棒のまわりと、下に入れる店名の分を除くと、メインの言葉に使える高さは約1,500mm。ここに縦1列で並べたときの文字数と、読める距離の目安は次のとおりです。

1文字の大きさ 入る文字数と読める距離
30cm 5文字まで
約75m先から
時速40kmで約6.8秒
25cm 6文字まで
約62m先から
時速40kmで約5.6秒
20cm
一般道の案内標識の漢字の基準と同じ
7文字まで
約50m先から
時速40kmで約4.5秒
15cm 10文字まで
約37m先から
時速40kmで約3.4秒
10cm 15文字まで
約25m先から
時速40kmで約2.2秒

※縦1列・高さ約1,500mmに並べた場合。読める距離は、国土交通省「公共交通機関の旅客施設に関する移動等円滑化整備ガイドライン(旅客施設編)」の文字の大きさの目安(視距離10mで和文40mm以上、30mで120mm以上)と同じ比率で計算しました。駅などの案内サインの最低限の目安で、のぼりの決まりではありません。

たこ焼き1文字30cm4文字約75m先から時速40kmで約6.8秒ランチ営業中1文字20cm6文字約50m先から時速40kmで約4.5秒日替わり定食あります1文字15cm10文字約37m先から時速40kmで約3.4秒
幅600×高さ1800mmののぼりに、文字を実際の比率で入れた例(点線は文字を入れる範囲の目安=仕上がりから30mm内側)。読める距離は国交省ガイドラインの目安と同じ比率で計算

車に見せるのぼりなら、1文字20cmがひとつの目安です。一般道の案内標識は、設計速度が時速40〜60kmの道路で、漢字の大きさを20cmを基準としています(道路標識、区画線及び道路標示に関する命令 別表第二)。時速40kmでは約4.5秒、時速60kmなら約3秒で前を通り過ぎるので、その間に読み切れる長さにすると、メインの言葉は5〜7文字に収まります。

店の前を歩く人に向けたのぼりは、見る距離が数mから10mほどです。10cmの文字でも計算上は約25m先から読めるので、価格や「本日」などの補足は小さめの文字に回せます。

道路沿いの店の前に立つのぼり旗を、走っている車の運転席から見た様子
車から見えるのは数秒。メインの言葉は5〜7文字に絞ります

長い言葉を、のぼり向けに短くする例

書きたいことをそのまま並べると、15文字を超えることがよくあります。あいさつや「〜しております」を削り、商品の名前や営業の状態だけを残すと、6文字前後に収まります。

最初の案 短くした例
ただいまランチタイム営業中です
15文字
ランチ営業中
6文字
本日、焼きたてのパンがございます
16文字
焼きたてパン
6文字
当店自慢の手作り豚まん販売しております
19文字
手づくり豚まん
7文字
車検のご相談はお気軽にどうぞ
14文字
車検受付中
5文字
入居者様を随時募集しております
15文字
入居者募集中
6文字

伝えたいことが3つあるなら、1本に詰め込まず、「ランチ営業中」「日替わり定食」「テイクアウト」のように言葉を変えたのぼりを並べます。並べる本数や間隔、ポールの長さは、のぼり旗のサイズとポール・スタンドの選び方にまとめました。

旗のどこに何を置くか

ランチ営業中日替わり850円まるや食堂123451安全線(30mm内側)外側は縫い目やチチで隠れることも2メインの言葉上から縦1列で、いちばん大きく3近くの人の目の高さ1.56m2.4mのポールなら旗の上から約84cm4補足(価格・「本日」など)メインの下に、小さく5店名・ロゴ下の部分にまとめる
のぼりのレイアウトの例(幅600×高さ1800mm、チチは上に3つ・片側に5つの場合)

のぼりの上の辺と、ポールを通す側の辺には、チチ(横棒やポールを通す輪)が付きます。サインシティのオリジナルのぼりは、上に3つ、片側に5つ。仕上がりの線のぎりぎりに文字を置くと、チチや縫い目に重なることがあるため、のぼりの販売店の多くは、文字やロゴを仕上がりから30mm内側に収めるよう案内しています。

メインの言葉は、旗の上から並べます。旗の下のほうは、前を通る人や止めた車で隠れやすいためです。立った人の目の高さは約1.56m(国交省ガイドライン)で、2.4mのポールに付けた旗なら上の端から約84cm、3mのポールなら下の端から約36cmの位置にあたります。図の配置なら、近くを歩く人の目の高さに来るのは、2.4mのポールではメインの言葉の中ほど、3mのポールでは補足のあたりです。

遠くからでも読みやすい色の組み合わせ

読みやすさを左右するのは、色の派手さより、地の色と文字の色の明るさの差です。国交省のガイドラインも、案内サインは図と地の明度・色相・彩度の差(輝度コントラスト)を大きくするよう求めています。下の図は、のぼりによく使う組み合わせの明るさの差を、W3C(Webの標準化団体)の計算式で数字にしたものです。Webの文字の基準は、4.5以上(大きな文字は3以上)です。

営業中黄地×黒文字15.5◯ 差が大きい営業中紺地×白文字13.5◯ 差が大きい営業中赤地×白文字4.8◯ 差が十分(4.5以上)営業中白地×赤文字4.8◯ 差が十分(4.5以上)営業中赤地×黄文字3.5△ やや小さい:縁取りで補う営業中オレンジ地×白文字2.3△ 小さい:濃い縁取りで補う営業中黄地×白文字1.4✕ 白内障の人に見えにくい営業中赤地×緑文字1.2✕ 色覚の特性で見分けにくい
右の数字は地と文字の明るさの差(コントラスト比。W3Cの計算式で、画面上の代表的な色から計算)。生地に印刷した色とは少し違います

黄色の地に黒、紺の地に白は差が大きく、遠くからでもくっきり読めます。赤の地に白は4.8で、店頭で最も多く見かける組み合わせのひとつです。赤の地に黄色、オレンジの地に白は差が小さめで、文字に黒や紺の縁取りを付けると読みやすくなります。

避けたいのは、黄色と白、青と黒。国交省のガイドラインは、高齢者に多い白内障に配慮して、この2つの組み合わせを使わないとしています。赤と緑も、色の見え方に生まれつきの特性がある人(日本人の男性の約5%、女性の約0.2%:日本眼科学会)には差が小さく見えます。看板全般の色の選び方は、目立つ看板の色の選び方が参考になります。

なお、大阪市の景観計画は、御堂筋・堺筋などの重点届出区域で、広告旗(のぼり)を設置できない種類に挙げ、各地区の広告物には彩度6を超える高彩度の色の利用を抑えるとしています。この区域に面した店では、のぼりのデザインより先に、立てられるかどうかを市に確かめます。

打ち合わせの机の上に、色見本の帳面と、赤・黄・紺ののぼり生地の見本が並べられている様子
色は、地と文字の明るさの差で選びます

書体・写真・イラストの選び方

書体は、線の太さがそろったゴシック体が遠くから読みやすく、国交省のガイドラインも、案内サインには「視認性の優れた角ゴシック体」が望ましいとしています。筆文字や丸ゴシックで雰囲気を出すなら、メインの言葉は太い書体にし、細い線の多い書体は補足に回します。写真の上に文字を載せるときは、文字に縁取りを付けるか、文字の下に帯を敷きます。

印刷用の書体は、最高裁の判決(平成12年9月7日)で、際立った独創性と、それ自体が美術鑑賞の対象となるほどの美しさを備えない限り、著作物にあたらないとされました。ただし、パソコンで使うフォントのデータは、それぞれの利用許諾(ライセンス)の範囲で使います。無料のフォントでも、商用での利用を認めていないものがあります。Noto Sans JPのように「SIL Open Font License」で配布されているフォントは、印刷物やロゴにも使えます(フォントそのものの販売はできません)。

写真の解像度は、のぼりの販売店の入稿ガイドで、原寸に対して100〜200dpiが目安です。スマホの写真(横4,032×縦3,024画素の例)を旗の幅いっぱい(600mm)に横長で入れると約170dpiで足ります。旗の高さいっぱい(1,800mm)まで引き伸ばすと約57dpiになり、粗さが目立ちます。

無料のイラストは、配布元の規約の範囲で使います。いらすとやは、1つの制作物につき20点まで商用でも無料で使え、看板への利用もできますが、商標登録などで独自の権利を主張することはできません。Canvaの素材やテンプレートは、印刷物を含む広告に使えますが、商標やロゴの一部としては使えません。

のぼりに書く前に確かめたい表示のルール

景品表示法の「表示」には、看板やポスター、それに類似する物による広告も含まれ(定義告示)、店頭ののぼりも対象です。のぼりでよく使う言葉のうち、根拠が要るものと、業種で決まりがあるものは次のとおりです。

書きたい言葉 確かめること
「地域No.1」「満足度No.1」 根拠となる調査がないと、実際より優れていると誤解させる表示(優良誤認)のおそれ。比べる相手・調査した人・方法が適切で、表示と結果が合っていること。調査方法の概要を書き添えるか、QRコードで確かめられるようにするのが望ましい
景品表示法第5条第1号、消費者庁「No.1表示に関する実態調査報告書」(令和6年9月)
「通常価格1,000円→本日500円」 比べる価格は、セール開始前の8週間(売り始めて8週間未満ならその期間)のうち過半の期間、その価格で売っていたもの。通算2週間未満しか売っていない価格や、最後に売ってから2週間以上たった価格は、いつ・どれだけの期間売っていたかを正確に書かない限り、比べる価格に使えない
景品表示法第5条第2号、消費者庁「不当な価格表示についての景品表示法上の考え方」
医院・歯科ののぼり 看板やポスターが医療広告の媒体に挙がっており、院外に出すのぼりも同じ扱いと考える。「○○外来」や比較で優れていると示す表現は書けない
医療法、医療広告等ガイドライン(令和8年3月改正)。クリニック・歯科の看板も参照
不動産ののぼり 看板やのぼりも表示規約の「表示」。「最高」「日本一」などの言葉は、裏付けとなる資料がなければ使えない
不動産の表示に関する公正競争規約 第4条・第18条。不動産看板の種類と価格の目安も参照
アニメのキャラクター・他社のロゴ 権利を持つ会社の許可なく使わない
著作権法第21条、商標法(登録商標の場合)、不正競争防止法
店のカウンターで、のぼりのデザイン案を印刷した紙を手に取り、書かれた言葉を確かめている手元の様子
価格や「No.1」を書くときは、根拠を確かめてから

デザインは自分で作るか、頼むか(方法と料金)

のぼりのデザインの用意のしかたは、大きく4つあります。

作り方 費用と向いている場合
既製デザインを選ぶ
「営業中」「ランチ」など
デザイン費はかからない。サインシティでは10,000点以上から選べ、1枚990円(税込・送料別)
テンプレートで自分で作る
Illustratorなど
ソフトがあれば0円。サインシティはIllustrator(.ai)かPhotoshop(.psd)で入稿
無料のデザインツールで作る
Canvaなど
0円から。入稿できる形式かを注文先に確かめる。RGBのデータはCMYKに変えると色がくすむことがある
注文先に頼む サインシティの料金表(看板の表示面)は5,000円〜(税抜)で、のぼりは見積もり。のぼりの通販には、用意されたデザインから選ぶプランなら0円の例も

サインシティのデザイン依頼の料金表(看板の表示面)は、作業の中身で決まります。

頼む内容 料金(税抜)
店名・ロゴのデータを配置するだけ 5,000円
税込5,500円
文字を並べる簡単なデザイン 8,000円
税込8,800円
地図(フロア図)を作る 15,000円
税込16,500円
写真の加工とレイアウト(ロゴデータ支給) 20,000円〜
税込22,000円〜

※2026年10月7日時点。サインシティ「デザインから依頼をされたい方」の料金表(看板本体・表示面の製作向け)です。のぼりのデザインの料金は、見積もりで確かめます。

仮に、文字を並べる簡単なデザインが料金表と同じ8,000円(税込8,800円)だとして、サインシティのオリジナルのぼり(10枚以上で1枚693円〜、税込)を最も安い単価で10枚作ると、8,800円+693円×10枚=15,730円(税込・送料別)。1枚あたり約1,570円です。既製デザインなら1枚990円なので、店名や自分の店だけの言葉を入れたいかで選びます。

グループのCUVICのオーダーのぼりでは、デザイナーが電話でイメージを聞き取ってデザインを作ります(デザインの費用は別途)。店の看板のデザインはCUVIC大阪の看板デザイン制作で受けているので、のぼりと看板の色や書体をそろえたいときは、問い合わせの際にその旨を伝えると話が早く進みます。

テンプレートで自分で作る手順と、入稿の注意

Illustratorでデータを作る場合の流れです。

  1. テンプレートを用意するサインシティでは、商品ページに入稿用のテンプレート(Illustratorのファイル・PDF)があります。注文するサイズのものを使います。
  2. メインの言葉を縦に置く安全線の内側に、上から並べます。1文字の大きさは、最初の表の距離を目安に決めます。
  3. 色を決め、写真やロゴを置くカラーモードはCMYKにし、写真は原寸で100〜200dpiあるかを確かめます。
  4. 文字をアウトライン化する文字を図形に変え、ほかのパソコンでフォントが置き換わらないようにします。特色はプロセスカラー(CMYK)に変えます。
  5. 保存して入稿するサインシティでは、.aiか.psdのデータに、確認用のPDFかJPGを添えます。10MBを超えるファイルは、ファイル転送サービスで送ります。
パソコンの画面に縦長ののぼりのテンプレートを表示し、文字の配置を調整している手元の様子
注文先のテンプレートの安全線の内側で作ります

のぼりの販売店の入稿ガイドで、ほぼ共通している数字です。

項目 入稿ガイドの目安
文字・ロゴを入れる範囲 仕上がりから30mm内側
塗り足し 15〜30mm(テンプレートに合わせる)
写真の解像度 原寸で100〜200dpi
色の設定 CMYK(RGBのままだと、くすんだ色になることがある)
文字 アウトライン化
裏から見たとき 片面印刷は左右反転して見え、色も薄くなる(昇華印刷で裏への抜けは約75%の例)
両面にしたいとき 生地の間に遮光材をはさんだ両面のぼり。600×1800で1枚4,290円(税込、1〜5枚)の例

※ラクスル、のぼり屋さんドットコム、のぼりキング、オーダーのぼりドットコム、BANTEC、バルワード(のぼり印刷.com)の入稿ガイド(2026年10月7日確認)から整理しました。注文先のテンプレートの指示を優先します。

店の前の道を両方向から人が通る場所では、裏から見たときに文字が反転して読めないことも考え、両面のぼりにするか、向きを変えたのぼりを交互に並べます。

歩道側から見たのぼり旗の裏面で、文字が左右反転して透けて見えている様子
片面印刷ののぼりは、裏から見ると文字が反転します

のぼりのデザインについてよくある質問

頼んだデザインのデータは、ほかの会社での印刷にも使えますか?

注文先の規約や契約によります。著作権を譲り受ける契約をしても、作り替え(翻案)などの権利(著作権法第27条・第28条)は、契約で特に書いていなければ、譲った側に残ると推定されます(第61条第2項)。あとで自分たちで文字を差し替えたり、別の会社で刷ったりしたいなら、依頼の前に、元のデータ(Illustratorのファイルなど)を受け取れるか、作り替えてよいかを確かめます。

色違いや文字違いを混ぜて注文しても、まとめ買いの単価になりますか?

グループのCUVICのオーダーのぼりでは、枚数ごとの単価(10〜19枚なら1枚825円、税込)は「すべて同一デザインに限ります」とされています。色や言葉を変えたのぼりを何種類か作るときは、デザインごとの枚数と単価を、注文の前に確かめます。

蛍光色や金色・銀色は使えますか?

のぼりの印刷はCMYK(4色のインク)で色を表すため、蛍光・金・銀のインクは使えず、近い色やグラデーションで表すのが一般的です。蛍光色にしたいなら、蛍光色の生地に黒で印刷するのぼりがあり、幅600×高さ1800mmで1〜9枚なら1枚1,650円(税込)の例や、10枚から受ける例があります。

色見本(色校正)を見てから注文できますか?

注文先によって違います。色校正を行わない会社もあれば、有料で受ける会社もあり、のぼりの6分の1の大きさで1枚1,980円(税込)、A4の大きさで1枚3,000円から(税抜)といった例があります。店のロゴの色など、合わせたい色があるときは、注文の前に相談します。

卓上のミニのぼりには、何文字くらい入りますか?

幅100×高さ280mmほどのミニのぼりは、1〜2m先から見るものです。国交省のガイドラインの目安では、1〜2mで読む文字は9mm以上。1文字3cmにすると縦1列で8文字ほど入り、計算上は約7m先からでも読めます。

英語や数字は、日本語より小さくても読めますか?

国交省のガイドラインの目安では、同じ距離で読める英文の文字の高さは和文の約4分の3です(10mで和文40mm、英文30mm)。ただし、のぼりで英語を横書きにすると、文字を入れられる幅は約540mmしかなく、20cmの大きさなら1行に日本語で2文字、英字でも3〜4文字ほどです。「OPEN」のような短い単語にするか、文字を縦に重ねて並べます。

デザインを頼む前に用意しておくもの

次のものがそろっていると、デザインの打ち合わせと見積もりが早く進みます。

  • 立てる場所と、見る人までの距離(歩く人か、車か)
  • いちばん伝えたい言葉(5〜7文字)と、補足の言葉
  • 店名・ロゴのデータ(Illustratorの.aiがあればそのまま)
  • 使いたい写真(スマホで撮った元の画像)
  • 使いたい色と避けたい色(店の看板の色など)
  • 枚数と、使い始める日

店の看板とのぼりのご相談は、CUVIC大阪へ

CUVIC大阪では、店の看板のデザインから製作・取り付けまで受けています。のぼりと看板の色や書体をそろえたい、写真を使って作りたい、といったご相談もどうぞ。写真やおおよその内容を送っていただくと、話が早く進みます。お見積もりは無料です。

0120-944-599受付時間:平日 9:00〜17:00(土日祝休み)

参考資料

あわせて読みたい関連記事

関連記事

看板知識

看板お役立ち

マーケティング

看板通販サイトなども運営中!

バナー1 バナー2 バナー3 バナー4
看板お気軽にお問い合わせください!

お電話・メール・LINEにて随時ご対応しております。
ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ!

0120-944-599 FAX:052-350-2662
営業時間:9:00-17:00 定休日:土日祝

看板デザイン制作
プレート看板
大型看板
TOP
TOP